品質・収量の問題・課題

ご提案の商品

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使用されたお客様の声

鹿児島県  眞鍋航之介様

(柑橘)Aビネガーを使用

不知火(無加温ハウス)にAビネガー1000倍(400〜500ℓ/10a)10日間隔で散布(通年)したところ、食味が良くなり、日焼け果が出なかった。

貯蔵中の腐敗もかなり少なかった。

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熊本県  松崎幸治様

極早生温州みかん(肥のさやか)にスイートテン500倍(400ℓ/10a)を葉面散布8月中旬)したところ、糖と酸味のバランスが良くなりました。

味ボケも遅く、美味しい期間も長くなりました。

購入されたお客様からは、「これぞみかん」「みかんらしいみかん」との声をいただいています。

(柑橘)スイートテンを使用

鹿児島県  野田和仁様

(柑橘)ツートップを使用

不知火の収穫後(2月)〜2次落果(6月)までツートップ1000倍(500ℓ/10a)を

週に1回葉面散布。7月〜収穫まではツートップ1000倍(500ℓ/10a)を2週間に1

回を葉面散布したところ、

①花芽がくるようになった

②芽の長さが揃うようになった

③葉形が​揃うようになった為、収量が増え隔年結果もなくなりました。

鹿児島県  池元航樣

(柑橘)ツートップを使用

収穫後〜満開までツートップ1000倍を葉面散布すると、花芽の質と量が飛躍的に良くなりました。満開〜生理落果終了時まで散布することで、実止まりが良くなり、初期肥大も促進され、奇形果もかなり減りました。

基本的に上記の期間で重点的に散布していますが、曇天続きの時や、晩秋の花芽形成期に散布するのも収量や樹勢の安定のためには効果があると感じています。

 

愛知県  大羽吉幸樣

(菊)Aビネガーを使用

スプレー菊の農薬散布時に、Aビネガーを500800で混用し葉面散布すると、菊の茎の軸が、カチッと締まる感じがして(太くなったというのではなく)生育ちゅうも外部からのストレスに強くなり、萎れなくなった。また、収穫後の萎れも少なくなり、日持ちが良くなった。

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